出合い系サイトが「危険」な8つの理由|安全に楽しむ4つの対策

どうも、管理人の KENSEI(プロフィール)です。

今回は「出合い系サイトは危険なのか?」というテーマで ”出合い系サイトの真実” について徹底的に解説していきます。

おそらく出合い系を利用したことが無い人にとっての出合い系サイトは「怪しい」「サクラ」「詐欺」「違法請求」「会えない」「犯罪」などなど・・・ネガティブなワードが満載の悪いイメージなかりが思い浮かべられるのではないでしょうか?

実は出合い系サイトには「クリーンな運営サイト」と「悪徳サイト」の2種類が存在しています。しかし、一般的にはそれら全てをひっくるめて「出合い系サイト」という認識なので無理もない話です。

実際に悪徳サイトの場合は「半グレ」などの組織が関与しているため犯罪と無縁ではありません。 こうした悪徳サイトの犯罪がセンセーショナルに報道されるため、クリーンな出合い系サイトまでが「危険」というレッテルを張られてしまっているのが現状です。

正しく出合い系サイトを利用すれば童貞でも、出合いのない田舎住みでも、簡単にセックスできる神ツールなのに本当にもったいない! それは近年話題のマッチングアプリよりもはるかにSEXしやすいものだと確信しています。

そこで今回は出合い系サイトに潜む危険性とはなになのか? すべてを丸裸にしたうえで、安全に楽しむ利用法を全て紹介していきます。

この記事を読むだけで、セックスし放題の最高の快楽があなたを待っています!それでは開始です!

出合い系サイトの被害報告は?

まずは国民生活センターに相談された実際の被害について見ていきましょう。

2020年は被害相談が減っているように見えますが、前の年と同じ時期より1000件増加しているとのこと。実際には2017年から2020年まで横ばいで推移していると考えられます。

国民生活センターに寄せられた出合い系サイト被害について
出典:出合い系サイトによる被害報告(国民生活センター)

そして国民生活センターに寄せられた被害報告は主に3つの種類となっていました。すべて悪徳サイトにて発生したトラブルですね。

  • 3日間の無料お試しのはずが、本登録へ自動更新された。
  • ポイントを沢山つかったのにサクラで結局出会えなかった。
  • 高額な別サイトへ誘導され課金してしまった。返金してほしい。

これら上記の被害は「クリーンな会える出会い系サイト」であればありえないトラブルです。

当然、数十万人規模のユーザーが利用する安全な人気サイトでは、別サイトへの誘導を狙った怪しい業者も紛れ込んでいるケースも多々あります。 しかし24時間のサイト巡回により、怪しいアカウントは常に監視、削除されているので限りなく安全なサービスが提供されているからです。

出合い系サイトに潜む8つの危険とは?

ではもう少し、出合い系で発生する可能性のある「出合い系サイトに潜む8つ罠」を紹介していきましょう。 これらをササッと目を通しておくだけでも出合い系サイトで被害にあう確率を98%は排除できるはずです。

実際のところ「クリーンで安全な出合い系サイト」を利用すれば、24時間常に安全なサイト監視システムになっているので何も心配なく利用することが可能です。 しかし、知識として危険なポイントを押さえておくことは重要ですので是非CHECKです!

僕のなかで注意すべき「危険な罠」をまとめました。遭遇率の高いケースから順にランキングで解説していきます。 なおNo.7(美人局)、No.8(児童買春)は確率としてはとても低い確率なのでご安心を!

No.1 サクラで時間とお金を浪費する

いわゆる「出会えない」出合い系サイトでは、サクラ(偽の女の子)で男を誘惑して課金させます。 サクラのバイトは高給なので実際に僕の友人もアルバイトしていたことがあります。 男とやり取りなので、そもそも会えません。お金と時間を浪費してしまうのです。

No.2 別サイトへの誘導

安全なサイトを利用しても油断できないのが、悪徳サイトへ誘導するなりすましアカウントです。 安全な人気出合い系サイトに一般女性としてなりすまし「このサイト(悪徳サイト)でメッセージ交換しましょう。」と悪意あるサービスへ勧誘するのです。 実際に国民生活センターにはこの手の相談が多いです。 こういったユーザーは常に削除されていますが、別アカウントで新規登録してくるのでイタチごっこでもあります。注意しましょう。

No.3 援デリ業者

援デリ業者とは「援助交際を装ったデリヘル業者」です。 実は「成人同士の援助交際」は合法的なセックスとなっています。 出合い系にはOLや主婦など、一般女性もお小遣いを求めてセックスをしていますが、 こうした一般人になりすました業者が「援デリ業者」なのです。援デリ業者の女の子と会って危険なことはありませんが、基本的に半グレが運営しているという事実を考えると注意したい存在ですね。

No.4 キャッシュバッカー

出合い系サイトではサクラに近い存在として、「キャッシュバッカー」と呼ばれるユーザーが存在します。出合い系サイトでは「男性が利用するには課金が必要」なのに対し、「女性は利用するだけポイントがもらえる」ことが一般的です。 ポイント(商品券、金券)目当ての女の子は時間とお金の浪費です。 ダラダラメールしようとする女性には気を受けたいですね。

No.5 個人情報の漏洩

詐欺サイトはお金になるもの全て吸い取ります。 サクラ以外にも、あなたの電話番号やメールアドレスといった「個人情報」も売り物として利用するのです。 無料だからといっても「登録した時点」で個人情報が売買されている可能性があります。

No.6 身バレの可能性

ネット社会では身バレの危険性も考慮する必要があります。 これは詐欺サイトに限らず、クリーンな運営をしているマッチングプリや出合い系サイトにも言えることです。 年齢、身長、趣味、出身地・・・全てを公開してしまえばあなたが特定されるのも当然です。身元がバレるような情報を伏せるというのはネットのルールですね。

No.7 美人局にハマる

バックに半グレ組織がいる場合「俺の女に手を出した」など、何かしらの因縁をつけ恐喝される可能性もゼロではありません。 とくに厄介なのが故意ではないのに児童買春に手をだしてしまうケースです。 実際は ”騙されているので法的に罰せられることはありません” が、犯罪意識に付け込んで狡猾にお金をゆすり取るわけです。 これは闇金ウシジマ君でも取り上げられた問題ですね。

No.8 誤って児童買春をしてしまう

18歳以下との性行為は「児童買春」となります。 安全性の高い出合い系サイトでは「年齢確認」が徹底されていますが、偽IDなどを利用して出合い系に入り込むユーザーもるかもしれません。 10代と性行為をする際には免許証などをチェックして確認したいですね。なお ”18歳と知っていて” 肉体関係を持つことは「犯罪(児童買春)」ですが、”18歳以上だと騙されてた” 場合では法的にも罪に問われないことになっていますので、ご安心を。

なぜ出合い系を利用するのか?

ここまで出合い系サイトに潜む「危険な罠」を紹介してきました。 しかし僕はセックスするためのツールとして出合い系はナンバーワンであり、最強のサービスだと確信しています。

それはなぜか?慣れない時は不安も感じるかもしれませんが、そんなデメリットを凌駕する素晴らしいメリットについて紹介していきたいと思います。

出合い系のメリット1:簡単に出会えるから

本当に会える出合い系サイトを利用すれば、高確率で女性と会えるようになります。 非モテでナンパなどは難しくても、出合い系サイトに登録している女性はすでに出合いを求めているユーザーです。 普段退屈していたり、日ごろのストレスを発散したい女性も多いので話があえば比較的簡単に出会えてしまうのです。

出合い系のメリット2:簡単にSEXできるから

普段時間を持て余していたり、ストレスを溜めている女性は「セックスまで楽しめる出合い」を求めているケースが多いです。 はっきりいって「お酒⇒セックス」というのは男女の鉄板であり、お酒を楽しめたら高確率でセックスできます。 僕自身、地方の車社会に住んでいることも理由ではありますが、酒を飲んだらホテルで休憩する(セックスする)流れを失敗したことがありません。 これは女性もセックスを求めているからにほかならないでしょう。

出合い系のメリット3:童貞が卒業できるから

僕は34歳まで童貞で、セックスしたくても出合いのない人生に絶望していました。 そして最後の希望として人生を救ってくれたのが出合い系サイトだったのです。 出合い系サイトには「童貞が24時間以内にSEXできる秘密の方法」にくわえ「セフレ」も作れます。僕は童貞からいきなり看護師の女の子とお酒とセックスを楽しむ関係になり、最高の体験を経験しました。「奥(子宮)にあたるー!」とメスの顔で絶叫している顔は今も脳裏からはなれません!

安全な出合い系サイトを選ぶコツ

ここからは安全な出合い系サイトを選ぶコツを解説していきます。 もうここまで読んで「もう、いいから早くSEXできる出合い系サイトを紹介しろよ!」っていう方は「僕が愛用する最強出合い系サイト4選」をご覧くださいませ!

さて、性欲のような強い欲望が生まれる世界にはいつの時代も大金が生まれますから危ない怪しい企業も入り込んできます。 しかし「本物」はそのなかでも

①.年齢チェックがなされているか

クリーンなサイト運営を徹底しているサービスは2009年より始まった「出会い系サイト規制法」により身分証明の義務があります。これは18歳未満の男女が出合い系サービスを利用しないようにする法案です。

はじめての方は個人情報の流出など怖く感じるかもしれませんが、実際に必要な項目は「生年月日」「発行者名」「身分証の種類」の3項目だけで住所や氏名などは一切公開する必要がありませんからご安心ください。

この恐怖心に付け込んで「うちは身分証明の必要がありません!」というサービスが存在するようですが、それらは ”完全な違法闇サイト” なので注意しましょう。

②.有料の出合い系サイトか

だれだって無料がいい。 しかし安全な出合い系サイト運営には24時間の監視体制、24時間の電話サポートなど、ユーザーを満足させるためのサービス(コスト)が必要です。 これが有料出合い系サイトの最大のメリットなのです。

そもそも無料のサービスではカスタマーサービスなどを設ける資金がありませんから、管理が間に合わずサイト内が無法状態と化し完全に危険な状態。 僕も長く無料の出合い系サイトを利用してきましたが、女性はいませんし、あるのは高額な別プランアップグレードなど・・・危ないことばかり。

③.運営歴が長いか

ネットで「出合い系サイト」と検索すると、得体のしれない怪しいサービスが沢山ヒットします。AppleStoreにおいてもステマによる高評価アプリが大量に出てきますが、そのなかのいくつが10年後も生き残っているでしょうか。

安全なサービスか否かを判断する最も有効な手順は「運営歴の長さ」です。運営歴の長さはユーザーに支えられ支持を受けてきた証明です。 新しいサービスなどは無視してOKです。

④.出合い系サイトであるか

また僕がオススメしているサービスは「出合い系サイト」です。最速でセックスる・・・という条件の下では ”マッチングアプリは非効率” ですからやめましょう。

そもそも「出合い系サイト」と「マッチングアプリ」は別物です。 ともに”男女が出会うインターネットアプリ”という点は共通していますが、マッチングアプリはオープンな環境で真剣な出合いを探す場所。 一方で出合い系サイトはクローズな環境で性的な大人のパートナーを探す場所というイメージです。

出合い系サイトはかなり性的な志向性が強いサイト作りになっている一方で、マッチングアプリは爽やかな空間を提供しているので登録ユーザーの性格が違うという点をご理解くださいませ。

「出合い系サイトは危険なのか?」についてのまとめ

当ブログでは34歳まで童貞だった管理人KENSEIが、最後のセックス手段として選んだ「出会系サイト」の真実について解説してきました。

実は僕自信、19歳の学生時代から23歳ぐらいまで ”無料の出合い系サイト” を利用してきました。 まーーじで会えたことがありません。東京のような人口の多い都市でも会えなかったんですから、いかにユーザー数が少ないかが分かります。

しかも、「出合い率がUPする上位プラン」のようなものが必ずあります。絶対に会えないのに男は期待して高額プランに課金・・・これが国民生活センターへの被害報告に繋がっているわけですね。

「怖い・・・」「怪しい・・・」これは無料の出合い系サイトから生まれたイメージです。 本当に会えるクリーンな有料の出合い系サイトは、電話でもすぐにつながるし、サポート体制が別格なんです。

田舎で出合いもない童貞人生に絶望していた僕ですが「優良(有料)出会い系サイト」の仕組みを知った時は これだ!!! なんて本当にうれしくなりました。

人にバレずにセックスできる相手を見つけられるかもしれないと。そしていつの間にかセフレも作れるという神ツールであることを後で理解するようになります。

出合いに絶望しているあなた。僕に5分ください。

そして「僕が愛用する出合い系サイト4選」をチェックしてみてください。本当にであるヒントがここにあるます。嘘だと思うなら見てみて下さい!

最後まで読んで頂き本当にありがとうございます。 また出合い系情報を発信していきますので、興味のある方はブックマーク登録お願い致します! お会いしましょう!