出合い系サイトを「複数登録」しない男はアホンダラじゃ!

どうも、管理人の KENSEI(プロフィール) です。

今回のテーマは「出合い系サイトでは複数使わないやつはアホンダラ」という趣旨で記事を書いていきたいと思います。

もともと僕は34歳まで童貞ですさまじい劣等感と孤独に苦しんでいました。 なんとか女を作って人生を変えようと思っても田舎住みだったことから全く出合いに恵まれることもなく、死にたくなるような思いで生きていました。

そんな中で最後の手段として目を付けたのが「出合い系サイト」だったのですが、そこで絶望を味わいます。 田舎では有名どころの出合い系サイトでも女の子がいないんです(涙)

しかし、ヤケクソになって出合い系サイトに登録しまくって、女の子にメールを送りまくっていたら、いつの間にか複数の女の子から連絡が届くようになり、そのまま童貞のくせにセフレができるという満塁ホームランを体験します。

この記事はその事実をベースに「出合い系サイトを複数利用するというマル秘テク」をご紹介していくものです。 田舎で利用できるのですから、人口の多い都市で使ったらもうセフレ天国と化すでしょう・・・裏山です(汗)

ではでは、出合い系サイトを複数利用する必要性について解説していきましょう!

一般女性は1つのサイトで遊んでいる

なぜ、出合い系サイトは複数使うことが基本なのか・・・。 それは基本的に女性は1つの出合い系サイトで満足しているからです。 つまり複数の出合い系サイトを利用することによって、各サイトで出合いが倍増していくのです。

出合い系サイトを少し経験すればわかることですが、出合い系においては女性はハーレム状態です。 登録ユーザー数の割合では女性よりも男性の方が多く、また男性は女性にどんどんアプローチを仕掛けるため、メールボックスはパック状態。

もう女性側からしたら完全にハーレム状態なので複数の出合い系を使う必要がありません。 僕らはその特徴を利用して、複数の出合い系を攻めるのです。 それにより、自然と複数のサイトで女を自由に作ることができる・・・ということですね。

これは基本的な考えかですが、女の子も同様に複数使うケースがありますので、そちらも理解を深めるために解説していきますね。

例外1:援助交際を求めているケース

出合い系サイトではお小遣い欲しさにセックスする「割り切り」目的の女の子も多いです。 割り切りの女の子はお客さんを広げるために単純に複数のサイトを使いまわしています。

実際に僕が割り切りした21歳の女の子に 割り切りの現状” を質問してみた。 すると意外なことに「メッセージがもらえない・・・。」と漏らしていました。 そのため彼女はボカシを入れながら顔出しまでしていたのです。

例外2:関係を持った男(自分)にバレないように女性側も別の出合い系を使うケース

出合い系サイトを複数利用していると、以前サイトAで関係を持った女の子のプロフィールが新たにサイトBに登場していることに気づきます。プロフィールが酷似しているんです。

これは女性側の心理として「一度親密な友人になった男がいるサイトAで遊ぶよりも、新たなサイトBの方が気持ちがラク」というものです。 出合い系サイトではアクセス時間が分かるようになっているので、他の男とやりとりしている状況がひとめで分かるので気を使ってくれている・・・ということになります。

男性側からしても狙っている女の子(C子)がいる場合は、連絡を取り合っている時間以外は出合い系を使わなくなります。 それはアクセス時間が表示されるので、C子が他の女とも連絡を取っている!と不信に感じるからです。

すこし、解説が複雑になってしまいましたが、複数使うことで誰にも気を使うことなくパートナーを増やしていける、ということですね。

出合い系を複数使う4つのメリット

さて、それでは出合い系を複数使いまわすことで得られるメリットについて解説していきますね。

①.出合いが増える

これは先に紹介していますが、基本的に女の子は1つのサイトで楽しんでいます。ですから僕らが複数のサイトを利用することで、自然と出会える女の子の確率、人数も増えていくわけです。これは地方の田舎で出合い系を利用する際には必須のテクニックですので絶対に覚えておいてくださいね。

②.無料で使える

出合い系サイトにおいては本当に会えるのは「有料」のサービスだけです。現在、の国内で「優良」と呼ばれるものは全て「有料」です。逆に無料の出合い系サイトはサクラしかいませんから99%会えません。

そんな「優良(有料)」サービスで女の子にメッセージを送る送信料金は平均50円程度の利用料が必要ですが「本当に会える出合い系サイト」では全て約1000円の無料ポイントが贈呈されます。

これは複数使うことで、無料で出合い系体験できるということですね。上手にアプローチで切る方は無料ポイントだけで女性と会えてしまします。 早めにLINE交換をしてしまえば確実に無料てヤれてしまいますよ。

③.複数のセフレを作れる

例えばですけど、「サイトA」で「A子」とセックス関係になったとします。セフレとはいえ、A子がいるのに、さらに「サイトA」で物色しているような状況ではA子ちゃんも気持ちよくないでしょう。

なのでA子と関係が続いている間は「サイトB」で新たな女の子を物色するのです。それによりA子との信頼性、関係を続けながら「B子」という新たなセフレを手に入れることができるのです!

AとかBとか、ちょっとわかりにくいかな(汗)

④.地方の場合は登録が少ないから

東京や神戸など人口の多い都市部においては、どんな出合い系サイト(優良サイトに限る)でも沢山の女性が登録していることでしょう。 しかし地方の田舎になると、本当に一般女性の登録が少ない(汗)援デリ業者は沢山いるけども・・・。

この場合、老舗の優良出合い系サイトといっても、女の子たちの登録者が限られているので場合によってはあるサイトには極端に少ないケースもあります。 つまり女の子たちの登録割合が偏っているケースも多々あるのです。

1つのサイトでは女性がいなくて「やっぱり嘘だったのか・・・」と諦めていたのに、他のサイトに登録してみたら、嘘のようにアクティブユーザーが沢山いた!という感じです。 地方ユーザーこそ複数使う必要性は高まるのです。

出合い系を複数使うデメリットとはあるか?

気になるのが複数浮かうことのデメリットですが・・・全くないですね。 むしろ出合い系サイトを利用する理由は「女が欲しい」ということです。 突き詰めれば女の子との出合いが自然に広まる複数利用テクを使わない方がどうかしていますね(汗)

プロフィールなんかは基本的に全て同じでOKです。だけど僕の場合は一応、身長や、年齢をサバ読みしたり、職業を変えてみたり微妙に別人格を設定しています。

出合い系サイトは全て同じような利用方法なので、特に面倒なことは一切ありませんね。

出合い系サイトの選び方

これまで「複数の出合い系サイトを使え!」と解説してきましたが、出合い系サイトならなんでも良いわけではありません。 巷に存在するほとんどのサイトはサクラだらけですし、AppStoreに存在するアプリも大半は怪しく、数年後には消えているステマ系のアプリです。

また人気の出合い系サイトでは男は有料ですが、女性は逆に「キャッシュバック制度」といって利用に応じて現金化できるポイントを手に入れられるのです。 それを利用した「キャッシュバッカー(通称CB)」というものが存在するのです。キャッシュバック額の大きな出合い系サイトはこうしたCBが多いので、正しい知識のもと出合い系を選ぶ必要があるのです。

僕が愛用している出合い系サイトは「本当に会える出合い系サイト4選」にて紹介していますので、出合い系に興味を持っているかたは騙されたと思ってぜひチェックしてみて下さい。 あなたの人生を変える発見があるはずです。

「出合い系は複数を使いまわす」のまとめ

今回は「出合い系サイトでは複数使わないやつはアホンダラ」というテーマでお伝えしてきましたがいかがだったでしょうか。

出合い系サイトという「神セックスツール」を知りながらも、使い方を知らずに諦めていく人は多いです。 当然、出合い系サイトのような金(欲望で)になる世界では半グレが運営するような悪徳サイトも多いので半信半疑で利用している人も多いでしょう。

出合い系が危険な8つの理由」でも解説しましたが、こういった悪徳サイトの悪いイメージに「神セックスツーツ」が足を引っ張られている・・・というのが真実です。

僕は34歳まで童貞で、心の底から絶望感に苦しんでいましたが、出合い系によって人生を救われました。 このブログでは特に30代の童貞の人にチャンスを与えるべくスタートしています。

嘘だと思って「本当に出会える出合い系サイト4選」とチェックしてみてください。僕がこれまで我武者羅に登録しまくって、最終的に本当に会えることを確認している愛用サイトを紹介しています。

あなたの人生に素晴らしいセックスライフが訪れますように。またお会いしましょう!