童貞は『マッチングアプリも無理ゲー!』5つの理由と超逆転術!

どうも、童貞こじらせ管理人の KENSEI(プロフィール)です。

今回のテーマは「非モテ男子(童貞)」のマッチングアプリについて書いていきます。普通に恋愛経験がある人はどうぞ、他へ行ってください(笑)

また非モテなのに「真剣に彼女が欲しいんだ!」なんてピュアな男子も静かにサイト閉じてください。今回のエントリーは、童貞、陰キャ、非モテ、が「性欲を満たす」逆転満塁ホームランを打つための内容ですので・・・。。



ということで、非モテ男子だけが残ってくれたでしょうか・・・?

さてさて、さっそく非モテ同盟のアナタに話を進めていきたいんですが、アナタがマッチングアプリを使う理由って「彼女」が欲しいからですか? それともセックスしたいから?

もう最初から夢を壊すようですが、「『童貞、陰キャ、恋愛経験なしな男』にとってマッチングアプリは無理ゲーだからやめとけ!」って話です。

当然、コツを掴めばマッチングアプリでも仲良くなれますよ。でも童貞や非モテの男子には結構ハードルが高いので、わざわざ遠回りする必要あるのか、と疑問です。

おそらく、既にマッチングアプリを試してみた方もいると思うんですけど、ハードル高くなかったですか? 僕自身、早々に見切りをつけて逃げ出しましたよ(涙)

僕のプロフィールを読んでくれた方ならお分かりのように、僕は非モテでコンプレックスの塊のような人間です。それでも簡単にセフレができるという逆転満塁ホームランを放ちます。

それはマッチングアプリでは無理です。もっと効率の良い「出合い系サイト」を使うべきです。今回は遠回りせずに童貞、非モテ、陰キャがヤレる女と出会う方法について解説していきます。

マッチングアプリが「無理ゲー」な4つのワケ

僕は全くマッチングアプリを使いません。そのうち試してみようとは思いますが、今は使う必要が無いから使わんのです。

ぶっちゃけ男の欲望を満たすためにマッチングアプリなんて遠回りもいいとこです。僕はセックスしたいんです。というか童貞で死ぬほど焦っていてセックスできる環境を探しまくり、マッチングアプリも試したんですが、絶望を味わいまして・・・。

そんな「目の前が真っ暗」になるような絶望を叩きつけてきやがったマッチングアプリが無理ゲーなポイントを突きまくってやります。

マッチングアプリが無理ゲーな理由1|ライバルが多すぎ

そもそもマッチングアプリはライバルが多いです。▼は「マッチングアプリ(赤)」と「出合い系アプリ(青)」の検索トレンドの比較です。

「マッチングアプリ」と「出合い系アプリ」の検索数のグラフ

これ、僕もビックリしたんですけど、マチングアプリの勢いを感じますねぇ。比較すと出合い系アプリなんてゼロにちかいぐらいです(汗)

ボリュームの大きいマッチングアプリはチャンスも大きいということですね。しかし逆に言えば、出合い系こそライバルが少ない穴場という解釈もできるわけです。 というか、出合い系を使い倒しているユーザーは皆さん、そう考えていると思いますね(笑)

さらにマッチングアプリユーザーを絶望させる調査ですが、男は下位の女性にもまんべんなく ”いいね!” を送るけど「女性は上位20%にしか ”いいね!” を送らない」ということ・・・。このシステムは絶望そのものですな。

逆に出合い系アプリは、男性ユーザーに優劣をつけるものではないから、上位20%に入るイケメン要素とか、口説きテクとか、必要ないわけです。

これでも、まだマッチングアプリに拘ります・・・?

マッチングアプリが無理ゲーな理由2|プロフィール写真が重要

まず、マッチングプリでもっとも重視されるのが第一印象である「プロフィール」写真です。写真の撮り方や構図は色々あるけれど、童貞や非モテ、陰キャにとってはかなりハードルが高いですよね。

逆に出合い系アプリって驚くことに「顔写真が必要ない」んですよ。そもそも一般的にはネットに顔出しするのが怖い女の子の方が多いでしょう。彼女たちは普通に顔出ししないアナタを慎重だと感じ、好感を抱いてくれるんです。

マッチングアプリって顔出しするのが多数ですが、出合い系は顔出ししない環境が整っているので、誰でも参加しやすいんですよね。詳しくは「出合い系は「顔写真」が必要ない理由」でも解説していますので気になる方はぜひチェックください。

マッチングアプリが無理ゲーな理由3|陽キャラ多すぎ

陰キャな僕にとって最も苦痛なのが、周囲の雰囲気が明るすぎること。僕はインスタとかやっていないけど、マッチングアプリを楽しんでいる連中は難なく使いこなしているタイプだと感じる。そもそも顔出しできる時点で、負けてる感がスゴくて悲しくなります。

逆に出合い系アプリって、不倫、浮気、セフレ、援助・・・と大々的に表現できないエロいワードが飛び交っているので、マッチングアプリとは対比のような存在です。べつに暗いわけではなく、裏のマッチングアプリ・・・って感じですかね。

童貞や非モテ、陰キャには確実に「出合い系アプリ」の世界観の方がなじみやすいはずです。

マッチングアプリが無理ゲーな理由4|年齢詐欺ができない

例えば30代で、20代前半の女の子とエッチしたい場合。おそらく34歳で攻めるより29歳で攻めたほうが印象がイイでしょう。また38歳よりも31歳のほうが印象がいいはず。年上の方が好き!っていう女の子も多いともううけど、出合い系なら年齢設定を変更できるので、このあたりのトリックが使い放題。逆にマッチングプリは年齢変更できないから個人的には好きじゃない。

マッチングアプリが無理ゲーな理由5|ピュアな恋愛目的多し

そもそも「マッチングアプリ」と「出合い系アプリ」って登録しているユーザーの性格が違うんですよ。簡単に言ってしまえば「マッチングアプリ(恋愛)」と「出合い系アプリ(大人の関係)」という感じ。

それぞれの広告なんかでもマッチングアプリはクリーンな恋愛をイメージさせるけど、出合い系アプリって、結構エロいと思いません? だから登録してくるユーザーの目的が違うんです。

これまで童貞、非モテ、陰キャだった男性が「ネット恋愛」を推奨するマッチングアプリって結構ハードルが高めだと思いませんか? だから僕は出合い系サイトを徹底的に攻めたし、結果として簡単に女性が作れることを知りました。

最後に

今回は童貞、非モテ、陰キャなら「マッチングアプリは無理ゲーだからやめとけ!」という内容をお伝えしてきましたがいかがだったでしょうか。

僕は34歳まで童貞で死ぬほど焦って、絶望的な気分でマッチングアプリにも手を出しましたが、こいつは見事に僕を闇落ちさせてくれましたね。本当に目の前が真っ暗になりました。

最初のころは「マッチングアプリ」と「出合い系アプリ」の違いも知らないので、それ系のサービスには片っ端から試しました。そして、これらが全く異なる性格であることを理解したんですよね。

僕の場合は笑えないほどの田舎住みなので、出合い系サイトでも会えない絶望に苦しんで一時は絶帽子掛けましたが、沢山の出合い系サイトを使いまわしているうちに、出会うための法則というか、99%の確率で女性と出会える方法を見つけられたのは嬉しい発見でした。

そんな、小さな成功体験をもとに恋愛難民として苦しむ仲間たちに向けて記事を書きました。これは「過去の死にたくなるような絶望に苦しむ僕(プロフィール)」へのメッセージでもあります。

最後に僕が仲間たちだけに紹介したい「本当に会える出合い系アプリ」を紹介しておきます。ぜひ3分だけ僕にください。アナタの人生を変える発見になることを保証します。