34歳まで『童貞人生』に苦しみ続けた劣等感を乗り越える物語

初めまして!当ブログに興味を持ってくれて本当にありがとうございます。

このブログではド田舎に住む34歳の僕が童貞をが卒業するために真剣に出会い系アプリと向き合い、そしてある時から自然と女性と出会えるようになりセックスできた・・・という真実の物語をお伝えしていくものです。

もし、あなたが30代で童貞によるヒドイ劣等感に悩まされているのなら、この言葉を伝えさせてください。

 

その絶望と孤独はあなただけじゃない大丈夫。

 

この記事を読んで頂けば、30代で完全にこじらせてしまった男性でも、前向きになれる何かがつかめると確信しています。

なお僕は田舎の登録者が少ない土地でセフレを作った経験から、同じく田舎で出合いがない男性でも信じられないぐらいセフレが作れる非常に再現性の高いものとなっています。

大丈夫。女性を完全にこじらせた僕でも、普通にセフレができたのですから。

この記事では僕がどのような童貞歴を歩み劣等感を生きてきたのか・・・。正直、墓場まで持っていきたい恥ずかしい内容の数々ですが、同士の力になれば・・・と思いで必死に言葉を紡いでいきます。

1.このブログを作った理由とは?

このブログは童貞で劣等感に苦しみ続けている、特に30代に向けて書いていくものです。

30代で童貞という「辛さ」や「苦しみ」というのは20代のころとは比較にならないものがありますね。あまりの苦しさに半ば人生を諦めている方だっているはずです。

WEBで「童貞を卒業する方法」について調べてみると、その多くは真実を語っているとは到底思えない軽率な内容で、全然心に刺さりません。おそらくビジネスのための嘘のプロフィールで記事を書いているから30代以降に感じる真実の絶望を知らないのです。

だからこそ僕がメッセージを伝えるべきだと感じました。言葉たらずでも真実は伝わると。

女性経験(下ネタ)を嬉々と語る20代の仲間に囲まれるのも辛いですが、30代になると周囲は結婚しはじめて自分の人生だけが空っぽの空洞に感じるのです。孤独を通り越して「絶望」という言葉のほうがピッタリと当てはまるのではないでしょうか。

 

「このまま終わっても(死んでも)いいかな・・・」

 

車を運転していて何度そう思ったことか。劣等感に悩まされていた僕は本当に身も心も空っぽの状態だったのです。

こんなブログですから「セフレができて人生が変わったぜー!ヒャッハー!」のほうがインパクトがあるかもしれませんが、僕にはできません。ぶっちゃけ若いカップルを見ると、自分の人生の空白期間を思い出し、今でも心がズキッと疼くのです。

 

もっといい会社に入って楽しい人生だって歩めたのかな・・・。

 

童貞により生み出された劣等感や絶望感って本人しかわからない苦しいものです・・・。

過去に「ポッカリ」とエグられた心の空洞を癒すのにはもう少し時間がかかりそうです。それでも等身大の僕が実際に童貞・・・という呪いを断ち切ったのですから、このブログには意味があると思うのです。

このブログだって誰かの役に立つ。そんな思いで一心不乱にキーボードを叩いています。

MEMO

ちなみに僕のスペックは以下のとおり。

収入:収入面ですが、ぶっちゃけ地方の工場勤務ですので満足できるものではありません。まぁルーティーンのような仕事なので落ち込んでいた僕にはちょうど良いものでしたので良しとしましょう。まぁ工場勤務している先輩とかクセの強いやつとか結構多いので苦しみましたけど、今となってはどうでもいいというか、かなり生きやすい環境にはなりました。


身長:身長は174cmです。このあたり普通ですかね。ちなみにブーツはグンッと身長が高くなるので本当にお勧めです。


顔:昔からエラが張っているためか「カエル」っぽいと言われて育ちました。大学生のころはイケメン系ではないですが、それなりに気になってくれた女性もいたみたいです。手はだせませんでしたが・・・。現在は顎髭を生やしていますので輪郭もすこしシュッとした感じになりました。


服装:もともとファッションに興味がないのでモッサリした黒いパーカーばっかり着ていましたが、女性の印象をよくするためにH&Mなんかを購入するようになりました。基本的にはモノトーンで全身をそろえて細身のファッションを心がければ僕のようなファッションに疎い男性でもまぁまぁイケます。

2.僕は女性に対し呪われた人生を生きてきたんだ

既にセフレを作って童貞を卒業した・・・と聞くと「出来過ぎた話だ!このインチキ野郎が!」とお叱りの言葉を受けるかもしれません。

でも僕のこれまでの人生は本当に長く険しいもので、今思い出しただけでも胸がつまる苦しい状況でした。むしろ呪いかだとか、カルマに囚われているかのような本当に辛く苦しい「童貞人生」を歩んでききたのです。

3.コンプレックスで女性に近づけない過去

本当は棺桶まで持っていきたい内容ですが、僕の男性器にはフォアダイスまたはPPPとも呼ばれるブツブツ(65%の男性に存在するらしい)がありました。しかも多汗症で脇汗が尋常じゃないほどでる体質に悩んでいました。

こんな僕でもプライドだけはいっちょ前だったので、ブツブツが性病と勘違いされて周囲に変な噂が広まることを恐れました。結局、この恐怖心が僕の空洞化した人生を生み出したわけですが・・・詳細はあとでじっくりと話していきましょう。

僕だって、高校を卒業し、大学生活を送るために上京したばかりのころは「女の子つくってHして・・・(嬉)」なんて希望に胸を膨らませる若者だったのです。

でも実際には知り合いづてに僕のブツブツがバレる恐怖心にくわえ童貞(プライドで自分が童貞というのが恥ずかしくて言えなかった)だったこともあり、身近なところで女性と付き合うことはできませんでした。

今思えば、大学生でチェリーなんで普通かもしれませんが、当時の僕の視点では自分だけが童貞に感じていました。そんなかでどうやって自分が童貞なんていえたでしょうか・・・涙

プライドだけは高かった僕なので、既に済ませたような涼しい顔をしていましたが・・・女の子の性について語れない僕を周囲はどう思っていたのだろうか。いま思い出しても悲しくなってきます。

4.出会えない悪徳サイトにハマった18歳…

そんな童貞街道をフラフラになりながら歩み続ける僕ですが、何も行動を起こさなかったわけではありません。

18~20代の前半では「知り合いに繋がらない他人とセックスすればいいんだ!」との思いから得体の知れない無料出会い系サイトを開始します。でも無料のアダルトサイトって99%がサクラなのでマジで出会えませんでした。

このころの自分に本当にセックスできるサイトを紹介してあげれれば僕の人生も違ったのかな・・・なんて考えてしまいますね。

だって今は実家ぐらしの僕ですが、当時は一人暮らし・・・セフレができたら本当に人生バラ色だったはず。東京で就職して収入も高かったかもしれない。こんなに周囲を恐れて生きる人間にはならなかったでしょう。子供もいて、Instagramに家族旅行とかUPしているのかな・・・なんて(涙)

いかに僕がもがき苦しんできたたか・・・。分かる人にはわかるはずです。

5.呪いのブツブツを除去する(26歳)

童貞により負け組の心を肥大化させた僕は、大学を卒業してから逃げるように地元に戻り工場へ入社します。でもここでも女の話になると妙に劣等感に苛まれます。というか田舎の男はやることがないのか、酒とパチンコと女しか話題がありません。本当に嫌になりました。

 

このままでは僕は壊れる・・・。

 

そんな絶望が、ついに僕をブツブツ手術へと導きます。26歳のことでした。

一応、お断りしておきますけどブツブツは良性の細かな脂肪で多くの男性に存在するものようですね。でも僕のは数が多いから何もしらない女の子がみたら性病!?と勘違いするでしょう・・・僕が女なら間違いなくヒキますね(涙)

6.初風俗で大失敗した26歳の冬…

手術を終えて数ヶ月・・・ブツブツから解放された僕はついに風俗の開きます。

 

これでようやく僕の人生はスタートする!

 

普通であれば、童貞を卒業して晴れやかな顔で店を後にしたいところですが・・・僕の息子は萎えてしまい挿入もできずただ男の自信を失っただけに終わりました。

挿入しようとした途端に萎えてしまい必死にペニスをシゴキ、挿入した瞬間!!!

 

あ・・出ちゃった・・・。

 

必死にシゴいて射精しながら挿入した感じで大失敗に終わったわけです・・・(涙)

年上の姉さんも「は?」みたいな顔で「維持力がないんじゃない?」なんてショッキングな事を言われまして余計に凹みました。俺はセックスもできないフニャチン野郎なのかと・・・。

でも今思うと、初風俗の為に早漏で終わらないために前日にヌイてから出向いたのですよね・・・しっかり溜めてから行くべきでしたね(汗)

僕は自分が童貞であることを隠し続けていたので、地元でバレないように朝一の風俗に臨んだのに・・・泣きそうになりながら店を後にしました・・・・。木枯らし吹く真冬のころでした。

7.男としての自信を完全に失った28歳…

初の風俗で男としての自信を焼失した僕は不安や緊張から童貞力を加速させました。

その後の数年後に「背水の陣」で風俗に向かいますが・・・精神的に弱いのか前回のフラッシュバックが原因なのか緊張で挿入時に萎えてしまいます。もう俺は男として終わっているのか・・・(涙)

挿入したのですが数秒でみるみる萎えてしまい、セックスできなくなってしまいました。もう俺は男として終わっているのかもしれない・・・マジで凹みました。

8.自堕落で酒浸りなダメ人間と化した30歳…

僕は今でも酒とYoutubeが大好きな人間ですが、20代後半からは女の子ことを忘れ、ストレスのはけ口としてYoutubeを鑑賞しながら酒を飲む・・・という堕落したルーティンにハマりました。褒められた習慣ではありませんが、工場の仲間にも酒好きが多いのでいつのまにか僕も同じような生き方へ飲まれていったのです。

このころは太りましたし、人生から逃げるような生き方に次第に精神を蝕まれていきました。実際このころは結構ウツっぽくて朝起きるのが本当に辛かった。

生きている意味がわからない時でしたね。

9.本気で出合い系を再スタートした34歳の春

「闇金ウシジマくん」に登場しそうなクズ感丸出しの僕。底辺そのもののような中身の無い生活を送っていた僕ですが、さすがにこのころから心境に変化が起こります。

 

このままじゃマジで人生終わる・・・

 

心の叫びのようなものが聞こえてきて、このころから本気で女の子を作ることを意識し始めます。地元のアキバ系の同級生が車の助手席に女の子を載せているのを見て内心焦っていたのかもしれません。

でも収入も低く、結婚も考えていない僕は彼女を作る気はありませんでした。ただ・・・

 

セックスしたい・・・女を知りたい・・・

 

恋人ではなくセックスできる女の子・・・。本気で調べ始めた結果、本当に女の子に会える出合い系サイトがあることをしりました。無料の出会い系サイトと違い有料の大手サイトはセキュリテー対策がしっかりしており、男女の出会いも活発であることを知りました。

 

もう俺には出合い系しかない

 

もう排水の陣とでも言いましょうか、本気で有料の出合い系アプリに挑戦することを決意します。秘密兵器を手に入れたような感覚で絶望という名の闇にパッと光が差したような思いでした。

それまでは完全無料(今思えば有害なサイトです)な出会い系を利用していましたが、今度ばかりは「有料」の出合い系サイトですから。「絶対にヤレ女とであえるんだ!」とワクワクでした。

10.田舎における出合い系の現実(登録者の少なさ)に目の前が真っ暗になる….

ワクワク気分で出会い系サイトをスタートした僕ですが、ここでも女性に出会えない現実をつきつけられた目の前が真っ暗になったことを覚えています。

 

全然オンナいねーじゃん・・・。

 

都会であれば沢山の女の子が存在する出会い系サイトですが、地方の田舎だと想像以上に登録している女の子が少ないことに気づいて絶望してしまいました。

最初こそ女性から「いいね!」されて嬉しかったものの、実はデリヘルサービスである援デリ業者だったらしく、すこし時間が経過すると全て運営側にメッセージが削除されるのです。出会い系なんて結局ウソなんだ・・・そう感じて目の前の光が消え失せていくことを今でも強く覚えています。

11.出合い系のシステムを理解する

完全に希望を失った僕ですが、ここからは半ばヤケクソになって片っ端から「優良」とされる出合い系サイトに申し込みました。

 

俺にはこれしかねーんだ・・・。

 

出合い系だけでなく、マッチングアプリも試してとにかくとにかく登録している女の子を片っ端から調べまくりました。そして良さそうな女の子には片っ端からメールしてみました。

すると「お小遣いをくれればヤラしてくれる」というではありませんか!しかも32歳の主婦・・・これは会うっきゃない!僕は女性と会うべく約束のマクドナルドへ車を走らせました!

13.割り切りという存在を知る

プロフィールの写真は色白で巨乳のエロい身体!緊張しながらマクドナルドで待っていると・・・そこに登場したのは写真とはどうみても別人の女!

 

えーーー!ババァじゃねーか!

 

こちらに向かってくるのはどうみてもババァ!絶対に写真は本人じゃないと確信して怖くなってその場を逃げてしまいました(汗)

その後は別の女性と会いましたが、服がおばあさんのような匂いがする幸の薄い女性で・・・「もうセックスできねぇよ・・・」とか思いながらビール2本を一瞬で飲み干し、挑みます。挿入できませんでしたけど・・・。

あとに気付いたのですが、出合い系の割り切りには「一般女性」と「援デリ業者」という2種類がいるようで僕は後者にばかりハマっていたわけです。本当にブスばかりですね(汗)

「一般女性」と「援デリ業者」を見分ける方法は「こちら」でしっかりまとめましたので、これから挑戦したい方はぜひチェックしておいてください。

14.女の子と出会えた!

もう普通にセックスできない自分に嫌になりましたが、僕が最高のセックスを味わうためには女の子と親密になるしかない。そう考えました。

というのも割り切りは「お金」が目当てですからどうしても淡泊なセックスになってしまうため、僕は緊張してしまうからです。

 

女の子と友達になって酒を飲んでSEXしよう!

 

最後にこう考えました。女性とメール交換し親密になり、お酒の勢いで友人の関係でセックスしようと考えたわけですね。

そこからは素人らしい女の子へ数打つ感じでメールを送る日々です。そうしましたら意外と簡単に返信があり、一度に3人の素人女性と連絡をとりあうことも。

ある程度、仕組がわかってくればあとは数を打つ!ナンパだって成功するのは稀なそうですから気になった女の子にとにかく数を打つことが重要だったのです!

 

マジか!本当に会えた!

 

介護士の女性とメールを重ねてついに!女の子と出会えたのです。そして2人でドライブをすることに。

今思えばこの女性とセックスすればよかったのですが、出合い系で普通に会えることを理解した僕は深追いせずに、別の女性にアタックを開始します。

正しい出会い系サイト選びと、効率的に女の子にアプローチする方法さえマスターすれば普通に女の子からメールが返信されてきて、飲みに行き、セックスまで持っていける・・・。

そして複数の出合い系サイトを使うというテクニックを用いると驚くように女の子と知り合える秘密を知ってしまいました。これは田舎でセフレを作るときに非常に重要な考えです。

15.感動のセックス!|34歳~

紆余曲折ありながら、ついに僕は綺麗な看護師のお姉さんとお酒を飲み、そのままついにホテルでセックスすることになります。

痩せてから女性と会おうと思ったので、看護師のお姉さんとは1カ月ちかく連絡を取り合いました。関係を作り上げていたので、「やっと会えたね!」といった感じで会話も弾みます。

しばらく車で会話をしていると「どうしたいの?」なんて少しエッチな感じで聞いてきます。さすがにホテルには誘えませんから、居酒屋に飲みにいくことに。

 

酔わせてホテルまで連れて行こう・・・(ゴクリ)

 

女性が意外と酒が強くて結局朝の4時ぐらいまで飲みましたw

そして「勇気をだしてホテルで飲みなおそう!」と伝えると「いいよぉ」との返事。コンビニで酒やアイスを買ってホテルへと向かいました。

 

ねぇ、どうしたかったのぉぉ?

 

ホテルでリラックスしていると、お姉さんの方が僕の膝に乗ってきて濃厚なキスを交わします。もう酒が入って、お姉さんもエロエロモードです(汗)

僕は勢いで女性をハダカにして、マン繰り返しにして手マンとクンニを連続で繰り返し、何度も何度も何度もイカせまくりました。

 

なんでそんなにエッチ上手いのぉぉ!??」 

 

どうやらAVの見過ぎかわかりませんが、手マンとクンニがとにかく上手かったみたいで、「待って出ちゃいそう!」と絶叫しながらイキまくります。

もうイク女性の反応が楽しくてマンコの上側やお尻側など存分にこねくり回しました。そしてイキそうになったらクリトリスに顔を小刻みにふるわせながらムシャブリつきます。イキまくっていてうれしくなりました。

そしてお姉さんにフェラをお願いし、大きくなってくる息子。

 

いい感じだよぉ?

 

お姉さんの言葉とともに挿入できそうな硬さになって、正常位になる僕ですが・・・まさかのこの日もすぐに萎えてしまいました。でも朝まで酒を飲んだこともあり女性側からしたら「アルコールの影響もあるし、またエッチしようね!」という感じで違和感なく終了することができました。

結局セックスはできなかったけど、女性とのこの暖かいコミュニケーションに触れ感動しながら帰路についたことを覚えています。

16.感想のセックスその2

別日となり、その日も居酒屋でご飯を食べて飲んだあと、ホテルへ直行!本日は2人でシャワーを浴びて早速ディープなキスを交わします。

そしてその日も激しく手マンを繰り返します。そしてヌルヌルでエロいマンコに生のチンコを擦り付けて挿入します。

先に「生でも大丈夫だよ!」と言ってくれていたので、肉感のある割れ目に溜まらずチンコを滑りこませました。

ちなみに、彼女は看護師なので、あまり病気は心配していませんでした。むしろずっとセックスしていないと伝えていたので女性も安心していたのだと思います。

そしてピストンピストンピストン!結局は早漏ではありますが、イク前に猛烈に腰をふるとお姉さんがメスのような顔をして激しく喘ぎます。

 

奥(子宮)に当たるぅぅ!

 

猛烈にピストンすると、AVでよく聞く子宮で感じまくっているじゃないですか!本当に感動しました。

そしてお腹にFINISH!結局怖くて中には出せませんでした(汗)

こうして僕はついに最後までセックスができたのです!しかも行く寸前ではお姉さんがメス顔で奥を突かれ快楽に悶えている!本当に感動しました!

17.出会い系アプリの女の子(素人)とセックスするメリット

僕のような負け組は風俗の冷めきった関係ではなく、出会い系の女の子(素人)とセックスするには意味があります。

それは友達のような関係性でリラックスしてSEXできるということ。風俗なんかと違いお酒を飲んでゆったりとした気分でキスをしてセックスできるということが童貞をこじらせた僕には重要だったのです。

仲良くなれれば、失敗しても何度でもあってセックスできるのです。本当に素晴らしい関係です。

そして2回目ではついに「奥(子宮)に当たるぅぅ!」という声を上げさせることに成功したのです。まぁ早漏過ぎてその辺はこれから修行ですが(汗)

18.その後の僕

風俗ではなく、素人女子と普通にコミニュケーションをとり、セックスして童貞を卒業した僕の気持ちは見違えて明るいものとなりました。

これまでは女の話になると、口ごもって青ざめていた僕ですが、普通にその話にノることができるようになったのです。明らかに人生が明るくなったことを実感しました。

もし可能だったら20代のうちに、この記事を読んで実践していれば・・・なんても思うわけです。そうすれば僕の人生は大きく違ったでしょう。

でも僕のような30代だってまだまだ人生は終わっていません。僕のサイトではこれまでの実践に基づいた本当に出会える内容を随時アップしていきます。

ぜひ、勇気をもって前に進んでいきましょう!

19.始まりの旅へ・・・

僕は広大な田畑が広がる長野の田舎に住んでいます。

実は地方で出会い系アプリを駆使してセフレを作る・・・というというのは簡単ではありません。なんせ地方は登録者が少ないですから。

残念ながら登録者の多くは援デリ業者と呼ばれるプロばかりなのです・・・。しかしその対策を覚えてから一気に道が開けました。このブログはそのすべてを伝えるものなのです。

僕は半ば絶望的な気分で、複数の優良アプリに登録しましたが、これが地方でセフレをつくる一番の近道だったのです。そして僕の運命のスイッチは切り替わりました!

 

あなたの人生はこれからです。

 

いまアナタは絶望に苦しんでいるかもしれない。劣等感で生きるのがつらいかもしれない。生きづらさに悩んでいるかもしれない。

でもセフレがいる人生は本当に楽しく、幸せなものです。30代の童貞でも濃密なセックス関係が気づけるのです。

 

気軽な気持ちで行動してください。

 

この記事では僕の失敗ばかりの童貞人生を語ってきました。今考えるとそれでも性的には頑張ってきたんだなぁ・・・と感慨深いものがありました。

僕はなにげに諦めずに行動してきたんだなと。あなたも失敗して元々と考えてぜひ一歩前に進んでみてください。

この記事を30代の童貞に悩むすべての同志にこの記事をささげます。

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